情報源について
何を参照しているか
官公庁・中央銀行の公表資料、企業IR、統計、報道機関の記事、公人の公開発言、SNSなどをニュースの材料とします。記事には、実際に参照した情報源と、確認できる公表日時・リンクを示します。
XなどのSNSは、ニュースを発見する経路の一つです。ある投稿が別の媒体の報道を紹介している場合は、情報を見つけた場所と、元の報道主体を区別します。参照していない資料を出典として掲げることはありません。
確認状態を伝える
公式発表で確認した内容、報道機関が伝えた内容、本人の公開発言、未確認の観測は区別します。
報道を紹介する場合は、「○○が報じた」など、どこからの情報かが分かる形で記載します。複数の投稿が同じ報道を転記しているだけなら、複数の独立した裏付けとは数えません。正式確認が得られていない情報を、見出しだけで確定事項に変えることもありません。
著作権と利用条件
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最終更新:2026年9月24日
